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March 30, 2026
くりえみさんの事を知ったのは約一ヶ月前。 一瞬で惹かれました。 この作品で描きたかったのは、 AI時代にこそ必要な、自分自身と向き合い、言葉にする力です。 どれだけ便利な時代になっても、 「何のためにやるのか」 「何をしたいのか」 「本当にしたいのか」 という問いに、自分の言葉で向き合うことは誰かに代わってもらえません。 くりえみさんはその本質的な問いを持ち続け、それを言語化する力を体現している存在で、最大の魅力だと感じています。