作者
2026年2月26日
今回の企画のコンセプトにもっともフィットした、またコンセプト自体から着想を得た。 くりえみさんがIPとして素材を配った。 その結果世界中から「思いついたときに、作品にできる」通知が届く。それをくりえみさんが再生するというコンセプトの動画。
被写体の顔の一貫性は遵守。高級感のある落ち着いたリビング。大きめのソファとソファテーブル。 くりえみさんはソファにゆったりと座りながらテーブルの上のち球技を見る。 地球儀からホログラムの通知が次々届く。 くりえみはその中からひとつを選び、再生する。