作者
2026年3月15日
今回、このコンテストを通じて初めて、くりえみという存在に出会いました。既存のイメージや先入観がないからこそ、特定の文脈に囚われず、ビジュアルのみから存在感をいかに引き出すかを考えて制作しました。